仮想通貨投資の原則 | 利益を出した人が通ったすべて

仮想通貨投資の原則 | 利益を出した人が通ったすべて

仮想通貨投資のすべて

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仮想通貨に興味を持ったあなたが、この記事を読み終える頃に仮想通貨投資をすべて理解できるように紹介しよう。

 

仮想通貨の投資に興味を持ったが、リスクが怖い。投資の方法がわからない。

 

実は、これは当たり前のことで、すでに大きな利益を出した人たちが通ってきた道のりです。

 

投資のノウハウや実際に仮想通貨投資のやり方を詳しく紹介します。

なぜ仮想通貨投資なのか

株や投資信託を始めようとしても、途中であきらめてしまう経験があるだろう。

 

理由は、口座開設や入金などの手間が多いことや、リスクが怖いということが大半です。

 

実はこの判断は大正解です。なぜでしょう。

 

投資には、テクニックや方法以外に、大原則があるからです。それは先行者利益です。

 

株や投信、マンション投資は何十年も前から行われており、まだマンション投資や株投資を皆が知らない頃に始めた人達が大きな利益を出しています。

 

今では、マンションや株投資の手法やノウハウは、インターネットや本などに出回っていますが、同じように投資しても上手く儲けることはできません。

 

なぜなら、投資は先行者が格安で株やマンションを買い、後発組が投資するお金を先行者が回収しているためです。

 

よって、もし今から株や投資信託で利益を出したいのなら、先行者が思いつかなかったようなアイデアが必要です。

 

一方、仮想通貨投資は2009年にビットコインが誕生し、また、取引が活発になり始めたのはここ数年の話です。

 

今仮想通貨の投資に参入すれば、まさに「先行者」というわけです。

 

では、実際にどうやって投資を始めたらよいでしょうか。

 

仮想通貨取引は難しくありません。むしろ、簡単・安全で今すぐに始められます。

 

その方法はは、ビットフライヤーの登録→少額売買→ビットコインの勉強→マイナー通貨の勉強→取引所の比較検討→大型投資、です。

 

これを独学でスタートすると結構時間がかかるので、過去に歩んだ道のりをもとに、すぐに投資をスタートできるようにまとめました。

必ずやることは取引所の開設

仮想通貨を買うには、必ず仮想通貨取引所を開設する必要があります。

 

仮想通貨に関連する法律が整備され、記事執筆現在は11の仮想通貨関連事業者が国の認可を取得しています。

 

CMでも有名なコインチェックやZaifなど様々な取引所がありますが、仮想通貨で大きな利益を上げた人が必ず開設している取引所はビットフライヤーです。

 

現金の出入り口として利用する取引所は、安全で操作が簡単、多種類の仮想通貨の取り扱いがあることが必須であり、そのすべてを満たすのがビットフライヤーです。

 

ビットフライヤーはビットコインの取引量、ユーザー数、資本金日本一に加え不正出金の保証がもちろんついていています。

 

さらに、登録はスマホだけで完結するため、今まで口座開設の書類や本人確認書類の提出が面倒だった人にも最適な取引所となっています。

 

まずは、ビットフライヤーの公式サイトhttps://bitflyer.jp/から手順に沿って登録します。

 

本人確認まで1営業日前後かかることもあるので、早めに登録しましょう。

 

本人確認が済んだら、次は入金です。

 

手軽なのは銀行振り込みかコンビニ払いですが、銀行振り込みが最もスピーディーです。

 

指定の口座にネット銀行やATMから振り込めば、数十分から1日営業日前後で取引口座に反映されます。

 

このスピードと手軽さは株や投資信託にはないところですね。

 

仮想通貨取引所に振り込む前に不安になるのが、大切な資産が守られるのかどうかです。

 

ビットフライヤーでは、日本円の管理は大手I銀行が行っており、万が一にもビットフライヤーが破産したとしても、資産は保護されるので安心です。

 

入金が反映されたら、好きな仮想通貨を購入するだけです。

 

この手軽さは、取引所を比較してもビットフライヤーがずば抜けており、初心者でも簡単に仮想通貨投資を行えます。

 

しかも、この取引所はただただ初心者向けというわけでなく、上級者も含め圧倒的なシェアを誇っています。

 

すでに大きな利益を出した人や、まだ始めたばかりの人も、必ず最初に購入するのはビットコインです。

 

ビットコインはすべての仮想通貨のベースになる通貨で、世界に1000種類以上ある仮想通貨の合計よりもビットコインが多く普及しているので、一度は売買してみましょう。

 

では、ビットコイン以外の仮想通貨に投資する価値はあるのでしょうか。

 

各種通貨の特徴をまとめてみます。

仮想通貨の種類まとめ

上級者が必ず通る道の一つが、ビットコイン以外の通貨への投資です。

 

口座開設とビットコイン売買の概要がわかれば、ほかの通貨への興味が沸いて当然です。

 

ビットフライヤー以外にコインチェックは、ビットコイン以外にも各種通貨を日本円で直接取引できる魅力があり、上級者が愛用する大きな理由になっています。

 

現在コインチェックで取引できる通貨は、

  1. ビットコイン
  2. Ethereum
  3. Ethereum Classic
  4. LISK
  5. Factom
  6. Monero
  7. Augur
  8. Ripple
  9. Zcash
  10. NEM
  11. Litecoin
  12. DASH
  13. Bitcoin Cash

と豊富です。

 

投資の参考に、簡単に特徴を紹介します。

 

ビットコイン

仮想通貨の王道ビットコイン。現金に替わる手段として純粋に通貨だけの機能を持っています。海外送金や飲食店の決済に利用できるシーンがどんどん増えており、ビットコインが普及するレば、通貨の両替所が不要になるといわれています。自国の通貨そのものが不安定な国では、給料をすぐにビットコインに両替する国もあり、今後、ビットコイン価格の高騰が期待されています。

 

Ethereum(イーサリアム)

世界シェア2位の仮想通貨。送金や決済以外にも、株券や不動産登記など、様々な契約を実行する能力を持っています。また、イーサリアムをベースに、後で紹介する仮想通貨LISKなどが作られており、ビットコインに次ぐ将来性のある通貨といわれています。

 

Ethereum Classic(イーサリアムクラシック)

旧イーサリアム。もともとのイーサリアムであり、数年前にイーサリムの規格が変更された際に残った仮想通貨です。ベーシックな設計になっており、安全性が高い仮想通貨です。

 

LISK(リスク)

マイクロソフトがプロジェクトの一部として取り組む仮想通貨です。イーサリアムがベースになっており、安定性は抜群です。さらに、イーサリアムが1つのデータベースのみを元に稼働しているのに対し、LISKは今回のデータベースから派生した複数のデータベースを同時に運用しています。派生したデータベースは、世界中のプログラマーが独自に開発することができるため、成長スピードが飛躍的に早いという特徴があります。また、開発に用いられる言語が、プログラマーになじみ深いJAVAを使用しており、今後ますます普及が加速するといわれています。

 

Factom(ファクトム)

ファクトムもマイクロソフトプロジェクトの一つです。ファクトムは文書証明を得意とし、土地の登記簿、契約書類、住民票など紙の証明書に替わるものとして開発されています。一言でいうなら、ファクトムは「その時点でそれがあったことを証明する」ということを実行できるため、契約不履行や訴訟資料の存在を確実に証明してくれます。

 

Monero(モネロ)

最強の匿名性を持つ仮想通貨がモネロです。ビットコインは開かれた匿名といわれ、取引履歴から個人情報は特定できませんが、コインの流れは誰にでも追跡できるようになっています。一方、モネロはコインの流れすら追跡不可能になっており、マネーロンダリングの危険性も指摘されています。それほどに匿名性が高く、今後の価格上昇が期待されます。

 

Augu(オウガー)

未来予測専門の仮想通貨です。身近なところでは、賭博ですが、商品先物取引や証券先物取引など、経済の根幹に深くかかわる未来にかかわる分野に参入できる能力を持っています。オウガーが導入されれば、取引手数料が不要の先物取引や、先物契約不履行が防止できるため、今後の普及が期待されています。

 

Ripple(リップル)

グーグルも出資するリップル社が発行した仮想通貨です。他の仮想通貨には管理会社が存在しませんが、リップルはリップル社が流通を管理しています。リップル社がリップルを管理することで、リップルの動向が安定するという特徴があり、銀行同士の送金システムとしてすでに世界中で導入され始めています。日本でも、りそな銀行が中心になり、中小銀行間の送金にリップルシステムの導入を試験しています。過去50倍以上の高騰を見せた仮想通貨ですが、今後さらに価格高騰が期待されています。

 

Zcash(ジーキャッシュ)

匿名性と透明性を両立した仮想通貨です。ビットコインは個人情報と紐ついていないため、例えば通販の支払いに利用しても、振込元がだれかわからなくなってしまいます。一方、ジーキャッシュなら、お金のやり取りをする本人同士のみ個人情報をオープンにし、それ以外は匿名にすることで、ネット上決済に利用されることが想定されています。

 

NEM(ネム)

リップルが銀行同士の送金に採用される一方、ネムは銀行内の送金システムに採用、試験運用されています。また、ネムは取引回数が多い人に配当(報酬)が支払われる仕組みになっているため、少額で振込回数が多い企業や個人に普及することが考えられます。

 

Litecoin(ライトコイン)

ビットコインの弱点を克服しつつ、ほぼビットコインと同じ性質の仮想通貨です。過去に一度も不正が無い、強固なセキュリティを持つビットコインの良さをそのままに、決済速度を飛躍的に高めました。ビットコインに比べ割安になっていますが、ライトコインの昨日から見て今後高騰するといわれています。

 

DASH(ダッシュ)

決済の手段として、海外ではビットコインと同じくらい普及している仮想通貨です。コインを送金する時、直接送金するのではなく、「プール」と呼ばれるコインの集計所を通過した後、送金されます。「プール」を経由することで、匿名性を飛躍的に高めることに成功した通貨で、さらに決済速度も高速なのが特徴です。

 

Bitcoin Cash

ビットコインから派生した仮想通貨です。ビットコインの今の規格が不便だと感じたマイナー(採掘者)たちが結束して、ビットコインをアップデートしました。イーサリアムクラシックと同様に、ビットコインから派生したといっても、ビットコインとは全く別の仮想通貨です。

 

これらの通貨の売買を始めれば、仮想通貨投資の中級者となります。

 

世界中の仮想通貨の価格や相場、特徴はコインマーケットキャップで確認できます。

 

このサイトを見れば、欲しい仮想通貨がどこの取引所で購入できるか一目瞭然です。

 

 

ビットフライヤーの銘柄に満足できなくなったら、次は海外の口座を開設することになります。

 

海外の仮想通貨取引所と聞くとややこしそうですが、実は簡単です。

 

既にビットフライヤーの口座を持っていれば、ボタン一つで海外の取引所に仮想通貨を送金できるためです。

 

ではおすすめ口座はあるのでしょうか。

ポロニエックスとビットフィネックス

日本に無い通貨を取引したいときに最初に開設する口座はポロニエックスです。

 

ポロニエックスの仮想通貨取引高は世界1位となっており、様々な仮想通貨を購入できます。

 

英語のサイトですが、グーグルの翻訳を使えば簡単に登録できます。

 

Poloniexに入ります。

 

「Create your account」をクリックすると、名前やメールアドレスの入力画面が出てきます。
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苗字、名前、国を選択し、電話番号を入力します。

 

電話番号は画像のように入力する必要があります。

 

+81という国際番号を付けて、+の後には半角スペースを入れます。

 

例えば、09012345678という電話番号の場合、+ 819012345678となります。

 

間違えやすいのでもう一度。

 

電話番号の+の後に半角スペースを入れます。また、パスワードは8文字以上必要です。
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入力したメールアドレスにポロニエックスからサインインのリンクが届くので、ログインします。
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続いて、ポロニエックスへビットコインを入金する手順を紹介します。

 

ポロニエックスにログイン後、写真の「BALANCES」のタブから「DEPOSITS&WITHDRAWALS」をクリックします。

 

すると、各仮想通貨の残高が表示されます。

 

当然この段階では口座は0の状態です。
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次にビットコインの口座番号を入手します。

 

丸の部分をクリックすると、
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ビットコインの口座番号が出てきました。

 

この口座番号をコピーして、日本の取引所から入金します。
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最も有名なコインチェックから入金してみます。

 

なぜコインチェックなのかというと、扱う通貨が豊富で、ポロニエックスへ各種通貨を直接送金できるためです。

 

ビットコインやイーサリアムだけの取り扱いでは、いったんビットコインに両替してから送金しなくてはいけないため、取引の手数料が余分にかかります。

 

各種通貨は直接やり取りできた方が格段に便利です。

 

コインチェック意外にも、一部の取引所は豊富な仮想通貨の取り扱いがありますが、純国産の取引所はコインチェックだけです。

 

 

コインチェックにログインし、コインを送るから、必要な金額を入力し、送金ボタンを押します。

 

今回は0.1ビットコインを送ってみます。ちなみに送金手数料は0.0005ビットコイン、日本円で約65円です。
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すると送金中の案内が出ます。

 

ビットコインは1ブロック10分でマイニングが完了するため、送金に掛かる時間は最低10分ほどです。

 

もし、高速で送金したい場合、リップルやライトコインなどで送金するのが良いかもしれません。

 

 

同時に、高速送金が特徴のリップルも試してみます。

 

手順はビットコインと同様です。

 

ポロニエックスでリップルの口座番号を表示します。

 

コインチェックの送金機能で1000リップル(1000XRP)を送ってみます。

 

リップルの送金手数料は、0.15XRP、日本円で約0.5円(執筆時点)

 

激安ですね。
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しばらく待ってみますが、なかなか送金されません。

 

ポロニエックスに送金したけど入金されない。

 

コインチェックから送金されない。

 

ここが最初につまずくポイントです。

 

 

 

実は、初回送金の際には、コインチェックの取引所が、手動で送金を確認しているためです。

 

間違えた送金が行われないように、送金が正しいかどうかを確認しています。

 

ちなみに、初回の送金はコインチェックの営業時間外だと、かなりの時間がかかります。

 

初回のみ担当者が手動でチェックしているためです。

 

また、ポロニエックス側も、入金に時間がかかります。

 

初回入金時に各仮想通貨の口座を開設するためです。

 

 

コインチェックの送金手続き中の表示が出ている間は、送金をキャンセルすることも可能です。
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しばらく待つと送金が完了し、ポロニエックスに入金されるので、後は100種類を超える仮想通貨に投資するだけです。

 

 

次に、ポロニエックスから日本のコインチェックに送金してみましょう。

 

コインチェックを開き、コインの受け取るをクリックすると自分のアドレスが表示されます。

 

ポロニエックスの口座表示と同じ要領で、Withdraw(引き出し)をクリックし、コインチェックのアドレスと出金したい金額を入力し決定を押します。

 

すると登録メールアドレスに確認のメールが届くのでリンクをクリックすれば完了です。
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この場合も同様に、リップルなど、ビットコイン以外の初回入金は数円〜数十円程度の手数料と時間がかかります。

 

次回以降の送金、受取はかなり迅速になるので、一度少額を送金してみても良いかもしれませんね。

 

 

以上がポロニエックスの送金方法と、出金方法です。

 

ポロニエックスで取引を行えば、日本に無い仮想通貨にも投資できるため、コインチェックの取引に満足したらぜひチャレンジしてみましょう。

 

続いては、上級編ということで、ICOについて紹介します。

 

ICOとは、株式の新規上場と似ていて、仮想通貨の発行初期に真っ先に購入することです。

 

ICOで仮想通貨を購入すれば、初期のボーナスや配当がもらえるケースが多く、非常に魅力的です。

 

一方、発行された仮想通貨がコインチェックやポロニエックスに上場されなかったり、上場されても暴落するケースがあるため、見極めが重要です。

ICOについて

ICOに参加するには、まず情報を仕入れる必要があります。

 

これまで、日本独自に開発された仮想通貨が少なくICOに参加するには海外サイトから参加するしか方法がありませんでした。

 

しかし、COMSAの誕生でそれが変わろうとしています。

 

COMSAは、ICOを簡単に行えるプラットフォームとして機能し、そのシステムにCMSという仮想通貨を使用しています。

 

先日までCOMSAがICOを実施し、100憶円以上の資金を集めました。

 

COMSAのホームページには順次ICOの情報が日本語で掲載されるため、COMSA公式ページを定期的にチェックすれば、ICOに参加できます。

 

ICOの参加方法は、ビットコインやイーサリアム、ネムなどの仮想通貨を指定のアドレスに送金する必要があります。

 

よって、コインチェックでこれらの仮想通貨を購入し、コインチェックから指定のアドレスに送金すればOKです。

 

ここでも仮想通貨取引所のコインチェックが出てきましたが、そのくらいメインの取引所が重要だということです。

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リスク(Lisk)が買える

取扱量・ユーザー数・資本金日本一

金融庁認可の安心取引所

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基軸通貨ビットコインと円の取引高は世界屈指


・リスク

・イーサリアムクラシック

・ライトコイン

・ビットコイン

・イーサリアム

・ビットコインキャッシュ

・モナコイン


公式サイト

特徴

ビットフライヤー

(国内取引所)

国内シェア1位 メインの取引所として開設されることが多い

QUOINEX

(国内取引所)

リップルなど多種類の仮想通貨を扱う。100%コールドウォレット管理で安全

ザイフ

(国内取引所)

仮想通貨以外に各種トークンも扱う。仮想通貨の積み立ても可能。

バイナンス

(外国取引所) 

世界最多クラスの仮想通貨を扱う取引所。取引量も圧倒的

Ginco(ギンコ)

(スマホ保管)

ハッキングの危険が少ないスマホ上に仮想通貨を保管

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(保管端末)

仮想通貨を安全に保管する端末

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(販売所)

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